クレアール行政書士講座の口コミ・評判まとめ!金額やテキスト、合格実績などを徹底調査

通信講座
この記事の監修者
田中 伴典

2016年に社会保険労務士試験に合格後、都内の社会保険労務士法人で給与計算、賞与計算、退職金計算、住民税の年度更新、労働保険の年度更新、算定基礎届、年末調整、社会保険手続き、労務相談、就業規則の作成および改定などを規模・業種・内資系企業・外資系企業を問わず経験。

社会保険労務士法人退職後には語学留学でフィリピンへ行き、ワーキングホリデー制度を利用してオーストラリアにも行き「生きた英語」を体得。

帰国後は、上場会社の人事部の社員として給与計算や社会保険手続き業務に加えて従業員の労務管理および助成金の申請業務を経験。また、幅広い法律の問題にも対応するために同時期に行政書士試験に一発合格を果たす。

現在は開業社会保険労務士/行政書士として自身の事務所を運営している。

愛読書は石嵜信憲弁護士の「法律と実務シリーズ」
三度の飯より法律の勉強が大好き。

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法律系の難関資格ともいわれている行政書士の資格を取得しようと思っている方もいるかと思います。

その中でもクレアールの行政書士通信講座は53年の資格指導歴から培われた学習カリキュラムに定評があります。

そこで今回はクレアール行政書士講座の口コミや評判も踏まえて実態を徹底的に調査し、紹介していきたいと思います。

クレアール行政書士講座の特徴

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/)

クレアールの行政書士講座の特徴はどのくらいあるか調べたところ8つありましたので順番にご紹介させて頂きます。

特徴1:効率の良い合格ライン突破を目指す「非常識合格法」

クレアールの売りはなんといってもこの非常識合格法だと思います。

非常識合格法というのは、満点を目指すのではなく、効率よく合格ラインの突破を目指すクレアール独自の学習方法になります。

どのように効率よく合格ラインを目指すのか気になりますが、まず行政書士試験の合格ラインを確認しましょう。

行政書士試験には、次の合格ラインが設定されており、どれか一つでも満たさないと「足きり」をされしまい不合格になってしまいます。

①.法令科目の得点が満点(244点)の50%以上

②.一般知識科目の得点が満点(56点)の40%以上

③.試験全体の得点(300点)が60%以上

行政書士は、全体60%(180点)以上の得点で合格できる「絶対評価」の試験

そこでクレアールは、どのように効率よく合格ラインを目指すのか確認しましょう。

 

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/feature/hijoushiki-goukakuhou/)

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/feature/hijoushiki-goukakuhou/)

~行政書士試験の特性を捉えた合格戦略5つのPOINT~

☞POINT 1 正答率40%以上=A・Bの

問題に絞り込んで学習!

表のA・B問題の範囲に絞って学習をすれば、合格基準を十分にクリアできます。短期合格のために2/3(200点)程度を目標とした学習をしていきます。

☞POINT 2 法令科目の8割以上が、

憲法・民法・行政法!

法令科目の8割以上が憲法・民法・行政法!憲法・民法・行政法の3科目憲法・民法・行政法の3科目は法令科目46問中39問を占めています。特に民法・行政法では正答率50%以上の問題(A問題)が多いので、確実に正答を導けるようなカリキュラムを組んでいます。

☞POINT 3 選択式問題・記述式問題は

捨てない!

択式問題では全てが正答率50%以上の問題であり、主要科目の憲法・行政法の出題のため、落とせない問題です。記述式問題では3問中2問が正答率50%以上の問題であり、主要科目の民法・行政法の出題なので、法令科目では重要な得点源となるところです。捨てない選択肢をすることが合格へのカギとなります。

☞POINT 4 商法・会社法は、

深追いをしない!

条文数が多く、細かい知識も問われるため、民法と同様にポイントに絞った学習が必要になっています。占めている問題数も少ないので、ウエイトは置かずに学習することがポイントです。

☞POINT 5 一般知識は、簡単な問題を確実に取る!

「政治・経済・社会」は学習範囲が広く対策が立てづらい科目なので、浅く広く学習し、簡単な問題を確実に解答することが基準点突破のポイントになります。対策が立てやすい「情報通信・個人情報保護」「文章理解」については得点を重ねるために必要不可欠な科目です。

つまりクレアールの非常識合格法とは、合格ラインから逆算された取得すべき得点配分を踏まえた学習カリキュラムに沿って勉強する方法のことなのです!

社会人の方が平日に勉強に充てられる時間は一般的に2時間と言われています。しかし、繁忙期や体調の兼ね合いもあり中々時間が取れないことのほうが多いのではないでしょうか。だからこそ、合格までは回り道をせずに効率的に勉強したほうが良いのではないでしょうか。

なお、30日間の無料お試し講座も実施されているようですので試してみる価値は十分にあると思います。

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/trial/)※

※クレアール行政書士講座の受講をお考えの方で、「実際の講義を体験してみたい」とご希望の方に、30日間何度でも講座を受講していただくことができる「無料お試し受講」をご用意しています。主要3 科目の講義を一部取り揃えていますので、どれでも自由にご覧いただき、講座の内容、講師との相性、Web講座の動作確認などにご活用ください。 講義で使用するテキストのPDFデータもアップしています。

また、非常識合格法についてのノウハウが詰まった書籍を無料で提供されているようですので、一読する価値は十分にあると思います。

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/bookpresent/)※

※クレアールの現在・過去在籍者の方、および過去に「行政書士試験最短最速非常識合格法」をご請求いただいた方は対象外とさせて戴きます。

※100名に達し次第終了となります!

特徴2:クレアール独自の学習カリキュラム「Vラーニングシステム」

Vラーニングシステムとは、クレアール独自の非常識合格法による合格ラインを突破するための範囲を効率よく学習することのできるシステムです。

Vラーニングシステムのポイントは2つあります。

1つ目のポイントは、講義学習の質と、集中力の維持へのこだわりです。

講義の時間が1回30分程度で、記憶量に無理のない範囲で構成されています。また、1講義ごとに何を学ぶのか学習内容を明示してくれているので、無理なく学習を効率的に継続することが出来ます。

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/feature/vlearning/)

2つ目のポイントは忘却を意識した反復学習です。

記憶は、時間とともに比例して薄れていきます。記憶を定着させるには、「反復学習」が必要です(エビングハウスの忘却学説)。クレアール行政書士通信講座では、講義・テキスト・過去問題集の学習単元は連動した編成となっているため、「反復学習」がしやすいカリキュラムを組まれています。

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/feature/vlearning/)

テキストや講義、過去問演習を意識的に繰り返すことによって講義で習う知識を自分のものにすることができます。

特徴3:万が一不合格でもセーフティーコースがある!

クレアールの行政書士講座にはかなりの数のコースがあるので、実際どのコースが自分に合うのかわからず迷ってしまう方もいるかと思います。

筆者がおすすめするのは、セーフティコースなのですが、それはこの後紹介します。

以下がコース一覧になります。

<初学者・短期速習コース>

※価格は2022年8月時点の割引適用後を記載

  • 18ヶ月合格コース 62,000円
  • 18ヶ月合格セーフティコース82,000円
  • カレッジスピードマスターコース46,250円
  • カレッジスピードマスターセーフティコース 68,820円
  • カレッジコース 62,530円
  • カレッジ2年セーフティコース 85,100円
  • 完全合格初学者カレッジコース(※教育訓練給付制度対象) 62,530円

<学習経験者対象コース>

※価格は2022年8月時点の割引適用後を記載

  • スピードマスターSコース 40,256円
  • スピードマスター2年セーフティSコース63,640円
  • 中級コース58,830円
  • 中級2年セーフティコース 81,400円
  • 中上級W受講コース 59,570円
  • 中上級W受講2年セーフティコース 83,250円

まず、自身が初学者・短期速習なのか学習経験者なのかで選ぶコースが分かれます。

初学者・短期速習の場合は、学習を開始する時期(試験日まで残っている期間)、目標合格年や一日の勉強できる時間等によって、どのコースを選ぶべきか変わってきます。

学習経験者の場合は、前記の内容に加えて、学習の習熟度を踏まえて選ぶ必要があると思われます。

クレアールでは、メール・電話にて問い合わせ※をすることが可能なので講座が選べない、違いがいまいち分からないという場合は、迷わずに聞いてみるのが良いのではないでしょうか。

https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/toiawase/

※電話対応時間:平日(月~金曜日)10:00~19:00、土・日・祝日10:00~17:00

セーフティコースも選択できる!

先程おすすめしたセーフティコースは、基本的に2年間の受講コースとなっていて、もし1年で合格できた場合には、その後の1年分の受講料、約20,000円が返金されます。また、万が一不合格になってしまった場合に、追加料金を払わずに学習を再開することが出来ます。初学者にとってセーフティコース程、心強いものはないのではないでしょうか。

特徴4:費用の安さに定評あり!

クレアールの行政書士通信講座と他社の行政書士通信講座と通信講座を比較し、以下の表にまとめたのでご覧ください。

※価格は2022年8月時点の割引適用後を記載

 

塾・予備校名行政書士講座コース名総講義時間価格(税込)
スタディング行政書士合格コース コンプリート約84時間59,400円
クレアールカレッジ2年セーフティコース約473時間(※2年分)85,100円
フォーサイトバリューセット3約70時間94,800円
アガルート入門総合フルカリキュラム約340時間166,000円
TACプレミアム本科生Plus約192時間187,000円
LECパーフェクトコースSP約208時間195,000円

この通りクレアールの行政書士講座の価格は業界ではかなり安い価格設定となっています。

思わず本当にこの価格で大丈夫?!と心配になってしまうくらいお得に受講できます。

なぜクレアールの行政書士講座だけ安価で提供できるのかというと、通信講座に特化しているからです。

他の資格学校の場合、講座価格が高くなってしまう要因の一つに通学講座を設けていることがあります。教室の運営に必要な設備費や講師の方の人件費によって価格を上げざるを得ません。

それに比べ、クレアールは通信講座なので、余分な費用をカットできるのです。

なお、クレアールは収録スタジオを保有しているので、高品質の講義映像を制作することが可能となっています。まさに、通信講座に特化していると言えますね。

そして、大手の資格学校のCMはみなさんも見たことがあると思いますが、クレアールはそういったテレビのCMや、新聞での広告を一切行っていない為、宣伝にかかる費用なども抑えられているのだと思われます。

特徴5:教育訓練給付制度が利用可能

教育訓練給付制度とは?と思う方もいると思うので要点を絞って説明させていただきます。

教育給付制度とは、対象となっている講座修了後に、受講費用の20%がハローワークから返金される制度です。ただし、最大10万円が上限となります。

大変お得な制度であることには間違いはありませんが、雇用保険に加入している期間もしくは加入していた期間が1年(2回目の教育訓練給付の場合は3年などの要件あり)以上必要なので、細かい条件も含めて最寄りのハローワークに自分が利用可能なのかお調べいただくことをオススメします。

クレアールの行政書士講座で対象のコースを紹介します。

※2022年8月時点の情報を記載

  • 完全合格初学者カレッジコース通信
  • スピードマスターSコース
  • 行政書士中級コース通信
  • 行政書士中級W受講コース通信

以上の4コースが対象となっているので、給付制度を利用しながら通信講座を受講したいとお考えの方でも安心してクレアールの行政書士講座を受講することができます。

※教育訓練給付の適用講座については厚生労働省の指定による有効期間があり、定期的に見直しがされますので適宜、資格学校のHPをご確認ください。

特徴6:効率良い学習のためにまとめられたスマートなテキスト!

クレアール行政書士通信講座のテキストは、先ほど説明した非常識合格法に則った作りとなっているので、重要論点のみに学習範囲が絞られているので、初学者の方でも覚えやすい内容となっています。

また、チャプターごとに重要度を「星印」で表示してくれているので初めて学ぶ時は勿論のこと、復習の際も安心です。またチャプターの終わりには「ポイント整理」もあるので、チャプターごとに押さえるべきポイントを整理することができます。

さらにテキストとは別に別途論点別過去問題集が配られます。この問題集はテキストのチャプターと連動していて、10年分の過去問を講義のあとすぐにアウトプットしながら復習することができます。

PDFでもテキストがあるので、スマホからでもテキストが閲覧可能!

クレアールの行政書士通信講座のテキストはPDFでも用意されているので、通勤途中やちょっとした隙間時間にスマホで閲覧することが可能となっています。

ですがPDFだと基本的には書き込みなどができない為、テキストとPDFをうまく使い分けながら学習することをオススメします。

難関の記述式対策も安心!

行政書士試験の突破には、記述式対策も必要です。記述式で問われる内容は択一で問われる内容に違いはないのですが、記述式という独特の形式に慣れる必要があります。

クレアール行政書士通信講座では、記述式専用の問題集が配られます。また、記述式専用の講座も開催されるので、わざわざ他社の問題集を買ったり、講座を受ける必要もありません。

アウトプットの量も安心!

行政書士試験の突破には、講義を受けるインプットに加えて、問題を解くアウトプットが必要です。

クレアールでは、過去問だけでなく科目別パーフェクト答練・解きまくり総合答練・公開模擬試験と言ったアウトプット教材が豊富にあるので試験当日に向けて確かな実践力を養うことが出来ます。

特徴7:ベテラン講師たちによる的を得た講義

クレアールの行政書士通信講座は杉田 徹講師と竹原 健講師のベテラン講師2名が担当されています。

初学者に向けた講座をメインで担当しているのが杉田講師です。

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/feature/lecturer/)

杉田講師は講師歴20年以上の大ベテラン講師です。

長い講師歴をもっているだけあり、講義に定評があります。講義では、テキストを読むだけではなく、別途要点をまとめたパワーポイントの資料をもとに解説をしてくれますので飽きずに勉強を進めることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

中級者・上級者に向けた講座をメインで担当しているのが竹原講師です。

引用:クレアール公式サイト(https://www.crear-ac.co.jp/gyousei/feature/lecturer/)

竹原講師も講師歴が20年以上の大ベテラン講師です。

クレアール行政書士通信講座の目玉である、「非常識合格法」は竹原講師によって考案されました。講義では、20年の講師歴に裏打ちされた合理的な解説を聞くことが出来ます。

クレアールの行政書士講座は受講価格が安いからクレアールを選んだという方が多いので、正直講義の質には期待していなかったという受講生が多いように見受けられます。

ですが、一度、講義を受けたら「いい意味で期待を裏切られました」と言う方が続出するほど講義の質は高いです。

大手の通学講座だと試験に合格したばかりの行政書士の先生や実務経験はあるけれども、資格試験の指導歴は浅い行政書士の先生が講義を担当することもあります。

破格で指導歴20年以上の講師による講義を受けられるのはクレーアールの魅力の一つではないでしょうか。

特徴8:質問を回数無制限、24時間365日受け付けている充実のサポート体制

クレアール行政書士通信講座では、受講生に勉強を安心しておこなっていただくために、他の資格学校にはあまりない手厚いサポート体制があります。

その中でも疑問点などが出た時に、24時間365日Eメールで何回でも質問することができるサポートは、受講生の中でも定評あります。

学習していると講義やテキストで分からないところが必ずでてきます。

クレアールは、そこを野放しにはせず、理解できるまで何回でも質問することができるので試験まで安心して学習を継続することができます。

他校の行政書士通信講座でクレアールより価格が安い場合には、質問回数の方法や制限があるのか確認していただくことをオススメします。

クレアールの行政書士通信講座の口コミ・評判まとめ

クレアールの行政書士講座の特徴を8つ紹介しましたが、実際に受講した生徒の口コミや評判はどうなのか、2つほど代表的な口コミをご紹介します。

クレアールは価格が他と比べ安いうえに講義もわかりやすかったのでコスパ最強の予備校でした合格後に返金制度もあることから、モチベーションもあがり、最後まであきらめずに頑張ることができました。

価格が安かったので、講義の数は少ないかと思いましたが、他校に負けない量の講義時間で重要論点などをしっかり押さえる事ができ、試験当日も安心して受ける事ができ無事合格することができました。

クレアール行政書士講座受講生 K.Yさん 20代男性

社会人になってから、数年会社員として勤めてきましたが、この先もこの会社で働くことを想像したら嫌気がさして、独立開業することができる行政書士で人生を変えようと思い、資格を取ることにしました。クレアールを選んだ理由は料金の安さ、講義の質の高さです。

サポートも充実していたので、わからないところはすぐに解決することができました。

どこにいても講義動画を視聴できるので、隙間時間などに勉強できたのは大きかったです。

クレアール行政書士講座受講生 M.Sさん 20代女性

口コミをみてもわかるように、クレアールの行政書士講座は価格の安さや、講義の質、サポート体制などに定評があるようです。

クレアールの行政書士通信講座にオススメなのはこんな人

クレアールの行政書士通信講座の特徴や、口コミについて紹介しましたが、クレアールが合っている方は以下のような考えをお持ちの方にマッチすると思われます。

・行政書士通信講座に20万円近くかけることができない方

・だけど受講費用が安すぎる講座では、カリキュラム・サポート体制に不安がある方

・1年で合格したいけど、万が一不合格だった場合に来年の受講費用がかかってしまうのが困る。もしくは、2年計画で合格を考えている方

・合格に向けて満点をとるのではなく、合格点に最短距離でたどり着きたい方

・無制限に質問できるサポート体制がある講座を希望している方

クレアールであれば大手資格学校のように20万円近くを払わずとも受験指導歴20年以上のベテラン講師の講義を受けることが出来ます。

また、合格への最短距離である非常識合格法に裏打ちされた学習カリキュラム・教材が用意されています。そして、疑問点・不安点都度、Eメールで講師に尋ねることが出来ます。

さらに、万が一不合格だった場合の金銭的コストを踏まえてセーフティコースを選ぶことで焦らずに着実に合格をつかみ取れるのではないでしょうか。

 

※本記事の内容は2022年8月時点の情報に基づきます。

※各校の講座料金は割引キャンペーンによって頻繁に変わりますのでレビューの金額を参考に、講座の購入前には各校のHPを必ず確認してください。

※受講料の返金や合格お祝い金のキャンペーンについては、各校ごとに細やかな適用条件があります。こちらも、講座の購入前には各校のHPを必ず確認してください。

 

 

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